21日 11月 2022
悲しい出来事がありました。...
14日 11月 2022
今日は、注目の米中首脳会議が開催されましたが、この時期、アジア地域で、ASEAN首脳会議が、カンボジアのプノンペンで開催。11/15-16でインドネシアのバリ島でG20.。それから、タイのバンコクでAPEC首脳会議と続くことになります。...
07日 11月 2022
11月7日は、暦では立冬です。ツバキの季節です。霜の心配がありますので早くキウイを収穫しないといけません。 それにしても、あの暑くて、汗のひかない夏があっという間に、無くなって長袖が必要な季節になってしまいました。暖かい布団も必要ですし、場所によっては炬燵を出してくる頃です。...
01日 11月 2022
今日から11月です。誕生日月は10月でしたので、色々お店から誕生月の割引の案内など頂いてはいただいたのですが、あまり使わずに過ぎ去ってしまいました。...
25日 10月 2022
 今年4月から9月までの半期の決算公表が日本電産や、ユニクロなど発表がありました。マスコミ報道や国会論議でも円安は、国力のダウンだとか生活を圧迫している悪役になっていますが、決してそうではありません。いわゆる日本の大手のグローバル企業では、円安によるメリットを大いに享受して、過去最高益が出ています。この仕組みは、海外子会社の稼ぎ分をドル建てで日本に還元をするためです。日本の企業数からいえば、中小企業が99%を占めるので、多数が円安によるデメリットを受けていることにはなりますが、そうでない日本を代表する企業群は、円安のメリットを大いに受けて、最高益に湧いていることになります。海外から輸入されている原材料は、コストが上がり、日本生産そして日本消費の場合には、販売価格を上げなければ利益が出なくなる構図もあります。  こうした中、中国の習近平総主席が、第3期目が承認されたようです。台湾統一がその野望の現実性を持って、これから見守る必要が出てきました。これもどうも想定よりも早い段階で、責める気配もあるそうです。ロシアのウクライナ侵攻時には、西側企業の撤退あが相次いでいますが、これと同じことが中国での起こると想定されていますが、皆様の会社ではいかがでしょうか?検討の段階は過ぎて縮小の実行はされているでしょうか?中国からの撤退は、大変難しく、中国にある全ての設備・資産を投げ捨てる覚悟も必要になるかもしれません。特に、かなり以前の中国との合弁企業として設立されている企業は要注意と思います。管理する小役人達は、利権を守りたく(贅沢をしたいので)必死で守ろうとします。設備の日本への返送など、メンテナンスの理由などを使い、時間をかけバレないよう小役人の管理をすり抜ける必要があります。  日本の金利が上がるのは、賃金水準が上がらないと、日銀も金利は上げないと思います。政府がその主導をとった経済政策や、日本書の生産などの政策をとり、また、その後にくるだろう労働力不足に対する政策など、岸田精勤にできるか?にかかっています。大手企業は頼種の賃金は上昇しますが、これが中小企業までに及ぶには、まだまだ、時間がかかりそうですね。そのため、早く日本に工場を移転して来るべき反転上昇に準備をするべきです。
18日 10月 2022
10月も中旬を過ぎて、流石にあの暑い日は過ぎ去り秋風が心地よい季節となりました。コロナもやっと終息対応で、海外からの皆様をお迎えする体制になってきました。国内旅行も各自体の割引などで、過熱化しています。やっとインバウンドの復活劇になりそうです。それにしても実際の給与がまだ増えず、海外からの輸入品が、円安のために割高になる中では、盛り上がらない人たちも、意外と多いのではないでしょうか?  あるところから聞いた話では、インバウンドのオーナーなどは、盛り上がりには、ホット一息のようですが、いわゆる現場の人たちは、ただ忙しくなって、給与が同じならば以前の暇の方が良かったと言っているようです。確かに、そうした現場の皆様は、給与が増えたり、ボーナスなどのインセンティブななければやってられない、とは思います。ましてこの先は、労働者不足になると思われますので、大幅な給与アップを期待したいところです。こうなって初めて、コロナからの復活劇が始まり、円安によるMade In Japanの生産の回帰も期待できますので、日本の国力アップを期待したいところです。労働生産性の向上や品質の向上、イノベーションによる付加価値のアップなど、そうした期待できる市場に投資できるか。そして、国防力も早急に増強する必要も出てきています。  日本の秋は、山は紅葉で美しく、味覚の秋でもあり、自然を楽しむには、本当にいい季節です。それに加えて、今の円安ですから今だからこそ、海外から日本に着て頂く絶好のチャンスですね。
11日 10月 2022
先週の話題は、北朝鮮のロケット弾でしたが今度は、ロシアがウクライナにロケット弾を打ち込むというテロ活動が行われた模様だ。ロシアは、今までも無差別テロのような戦争を仕掛けているのだから、同じことを繰り返しているといえば、その通りでしょうが、ある新聞では80発をウクライナの都市に打ち込み、40発は迎撃されたそうだ。確率50%で領土内に着弾したということですね。日本が同じ攻撃をされたら、そこまで迎撃できる能力はあるのだろうか??また、ウクライナのキエフの人々は、地下鉄に逃げ込んでインタビューを受けていましたが、日本の東京の場合には、とても1千万人を収容でいる規模はないと思いますが、どうでしょう??  ロシアの敗戦が濃厚になっているようですが、そのあとの停戦は可能なんでしょうか?ロシアの振り上げた拳を下げることは、本当に可能なんでしょうか?  ロシアの民衆はこの戦いの終戦後、自国経済の立て直しや、世界的な経済の結びつき、そして言論の自由や民主政治体制など、どの方向に向かうことができるのでしょうか?そして世界各国の支援が受けられるのでしょうか?戦後処理としての巨額に及ぶだろう戦後処理費用や課せられると予想されるペナルティーなど、経済的・精神的にも苦しく、苦痛な生活を強いられることになるのでしょうか?罪の無い民衆には是非とも国際社会には受けいられるよう、なってもらいたいものです。世界的にも著名な芸術家やスポーツ選手など世界に誇る色々な才能が埋もれてしまうのは、人類史上でも大きな損失になってしまいます。  日本では、いよいよインバウンドの活況が戻ってくるようです。来週は、明るいニュースがあるといいな。
04日 10月 2022
朝から、昨日から始まった朝ドラを見ようと朝の体操をしながらTVを見ていたのですが、突然、北朝鮮がミサイルを日本に向けて発射されたと報道がありました。青森・北海道に住んでおられる方や、地元の漁師の皆様はさぞや驚かれたと思います。報道では、家の中に入れとか、東北新幹線は止めたとか、緊迫感溢れる報道でした。...
27日 9月 2022
賛否両論ある中の元安倍首相の国葬が本日の午後に開催されます。賛否両論と言っても、世論調査では国民の60%が反対と言っているそうなので、否定的な意見の方が多いことになっています。弁護士会も当初より否定的な立場を表明されていました。...
20日 9月 2022
昨日、エリザベス女王の国葬が執り行われました。英国流の古来儀式にのとったと思われる所作にて執り行われており、感銘深くTVのライブ放送にて拝見をしました。エリザベス女王として即位されてから多くの事件や災難に見舞われ、大変な時期を過ごされたと改めて、感じた次第です。...

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