激変の日本政治や対C国

高市新内閣の発足後、はや1ヶ月程度が過ぎました。

今はC国の台湾侵攻問題にて様々な対応に苦慮をされながらも、米国のトランプ大統領を味方に付けビクともしない軸に大いに安堵を覚えているところです。尖閣の国有化問題の時に深圳に駐在をしていたこともあり、今の駐在員の心労も気になるところですが、どうかトラブルを避けて通常生活を続けて頂きたいと思うばかりです。

それにしても、高市内閣の動向には目が離せず外交政策、物価高対策の実施や色々な政治マターが積極的にそして、良い方向に向かい始め、実に楽しい政治の話題となっていおます。国会中継も楽しい思うのは、そこには新しい政治の動きと経済的な発展、それが日本の明るい将来を垣間見る機会になっていると思うわけです。

そして、こうした新内閣の足を引っ張る政治家やメディアとそのキャスターなど、それぞれの立場がはっきりわかるようにもなってきています。そしてC国のJ主席をその取り巻き達の動向、考え方などがよく分かるようになってきています。なんとも稚拙な考えや動きであると認識できたわけです。

またC 国の所謂人民は、かなり優秀な人材が多いのも事実なので、C国の将来は、現在の政治的独裁を早く捨て、新しい枠組み、政治的基盤を作ることができれば明るい将来が見渡せるはずだと思うわけです。このままではますます経済的な停滞が進み、ひいては政治的な不安定、閉塞的な外交に陥り明るい将来は描けないと思うわけです。

現在の日本は政治的な明るい話題が多く、経済的にも明るい兆しを感じられる局面になっています。